◆何と気功を指導する立場に!
埼玉県在住20代男性
高田先生こんにちは。私はスポーツクラブのインストラクターをしております。
私は今まで気功の経験はまったくありません。
しかし、突然スポーツクラブのレッスンメニューに気功ダイエットコースが作られ、何と気功を指導する立場になってしまったのです。
以前、太極拳の真似事のような事をしていた事もあり、太極拳が出来るなら大丈夫・・・
という事で、結局僕が担当する事になってしまったのです。
そして気功クラスがスタートしたのですが、生徒さんに
「先生!」
と呼ばれる度に冷や汗のようなものを感じる日々が続きました。
そこで急遽、気功の勉強を本格的にはじめたのがこの講座との出会いでした。
少林内勁一指禅気功と僕が行うレッスンの気功はあまりにも違います。
一番驚いたのは、動きの少なさです。
気をコントロールするという事の難しさ、そして本当に気を感じ始めた時の達成感。
これは私自身はじめての体験でした。
不思議な経緯ではありましたが、自分自身、気功に対する情熱が以前よりもぐっと高まってきました。
今後も気功師を目指して勉強を積み重ねていこうと思います。
◆こんなこと質問してもいいのかな?という不安が実はありました。
◆以前から東洋医学の可能性に常に注目しておりました。
◆数年かけてじっくり身につけていきたい。
◆今後も自分のペースで取り組んで参ります。
◆必ず最後までやり遂げていく決意です!
◆自分にも本当に気があったんだなぁ・・・
◆自分の能力の幅を広げる為。
◆ここまで汗が出てしまうのですね。
◆この気功なら私でも取り組むことができます。
◆「やる気」という「気」が増してきました。
◆何と気功を指導する立場に!
◆まずは自分自身が健康を保つこと。
◆時間をかけて一歩ずつ気功と向き合っていきたい。
◆60歳を過ぎてから気功にチャレンジ!現在アシスタントとして活躍中!
◆体がポカポカしてくるのを感じるようになりこの感覚にはとても驚きました。
◆変形性股関節症のリハビリとして自分でも出来るものを探していました。
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